生産スケジューラ「Asprova」とMESアプリケーション「MESOD」の連携が実現 トーテック社による導入支援 (日経新聞掲載)

ウイングアーク1st(東京・港)のデータ解析アプリ「MESDO」と、アスプローバ社の生産スケジューラ「Asprova」
の連携が可能となりました。

ウイングアークの「MESOD」で、設備からのIoTデータや人が入力したデータなど、生産ラインにおける様々なデータを収集・蓄積し、
設備毎の稼働状況や、生産進捗、予実情報といった生産現場を可視化します。このプラットフォームに統合されたデータに対して、
アスプローバの「Asprova」を連携し、更なる工場の見える化を実現し、予実分析を可能とするソリューションをお客様ニーズに沿った
メニューで、トーテックアメニティが導入を支援します。

関連記事:「見える化」導入支援 トーテックアメニティ IoT活用
日本経済新聞2018年9月8日(土)朝刊中部経済面に掲載されました。
日経電子版(https://www.nikkei.com/)に移動します。

トーテックアメニティ株式会社によるプレスリリースはこちらをご参照ください。
トーテックアメニティ社ページへ移動します。