SCM : グローバル多層工場・多層DCのラフスケジュールを作成します
APS : 単一工場の詳細スケジュールを作成します
MRP : 単一工場の所要量計画を作成します
10月7日に、浜松にて、株式会社ハブ様、株式会社テクノア様と協賛で、「導入実績NO1生産スケジューラーと生産管理パッケージ」セミナを開催いたしました。
~ただ景気回復を待つだけでは変化に対応できません、今、自社の生産の仕組みをどう改革していくか~
本セミナーでは、製造業が厳しい環境の変化に対応するための手段として、受注から出荷まで、目に見えない生産活動の情報を可視化し、具体的に設備や人に関わって、フレキシブルに対応するための方法を提案しました。
製造業の本質、QCDを向上させると共に、自社のモノ造りのノウハウを保全し、管理できる仕組みを構築します。これを実現する手段を紹介しました。
■プログラム
13:00~13:15 受付
13:15~14:45
●受注の山崩しから生産計画を中心に据えた新生産管理システムの構築
●新製品生産スケジューラーAsprova MS Lightのご紹介
アスプローバ株式会社 開発エンジニア 松岡 竜也
14:45~15:00 休憩
15:00~16:30
●個別受注型 国内出荷No1生産管理システム「TECHSシリーズ」のご紹介
●TECHS / Asprova MS Lightのスケジューラ連動のご紹介
株式会社テクノア TECHS事業部 中日本統括部長 長沼 与志郎
セミナの詳細はこちらをご覧ください。
2009/10/7 13:15~16:30(13:00受付開始)
会場:生産スケジューラのアスプローバ株式会社
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