4月16日に東京にて、D&Mソリューション株式会社様と共催で、「個別受注型工場の生産革新セミナー ~計画生産方式による劇的なL/T短縮と在庫削減を実現する鍵、それはトップダウン式業務改革とBOM改革にあり!~」を開催いたしました。
日本の製造業の多くの量産工場が海外に行く中で、日本国内では、高付加価値製品を製造する生産工場と量産移管のためのマザー工場が増加しています。これに加えて、工場部門の別会社化につもなうEMSへの流れもともなって、管理面では、生産管理システムおよび生産スケジューラを機能させるためには、いままで以上の部品表の考え方とメンテナンスのしやすさがキーポイントとなっています。現時点および将来において必要不可欠なシステムソリューションを、導入事例とともに紹介しました。
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2010/4/16(金) 14:00~16:40(13:30受付開始)
会場:生産スケジューラのアスプローバ株式会社
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