SCM : グローバル多層工場・多層DCのラフスケジュールを作成します
APS : 単一工場の詳細スケジュールを作成します
MRP : 単一工場の所要量計画を作成します
5月29日に、東京にて「アスプローバ カンファレンス 2009 In 東京」を開催いたしました。予定の人数が大幅にオーバーし、大盛況でした。最後のリコー様への質問タイムでも活況でした。 懇親会に、沢山の方に出席いただき、意見及び情報交換ができ、活躍でした。
世界的な不況状況は続いて今、日本だけでなく、海外工場を含め、生産の現状を改善しなければなりません。世界的ブランドの株式会社リコー様は、複数工場にAsprovaを導入し、最適生産を実現し、海外の展開も視野に入れています。当カンファレンスはその成功の秘訣が明かされました。 生産スケジューラのメーカであるアスプローバは、グローバルパートナーであるキヤノンITソリューションズ様、IBMグループのエクサ様、製造業向けソリューションで多くの実績を持つIFS様とともに、全世界工場向けの最適化を実現するための最新機能及びソリューションを紹介いたしました。
講演資料はこちらよりダウンロードしてください。(会員登録必要)
セミナの様子をこちらご覧ください
社長挨拶
「Ver.7新機能とE-Learning、マルチサイトスケジューリングへの取り組みのご紹介」
アスプローバ社 開発マネージャー 田中 智宏
計画主導型生産管理ソリューションALPHASE
キヤノンITソリューションズ株式会社 製造事業部第一販売推進部 担当課長 能村 諭 様
特注品、シリーズ製品のためのBOM管理システム「SPBOM」とAsprovaとの連携
株式会社エクサ SPBOMソリューション部 中山 雄介 様
Asprovaの活用によるPCB差立てシステムの構築
株式会社リコー 秦野事業所 生産管理室 室長 岡本明久 様
リコー様との質疑タイム
2009/5/29 13:00~16:55 (12:30受付開始)
会場:生産スケジューラのアスプローバ株式会社
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