11月26日に、東京にて味の素エンジニアリング株式会社様と共催で、「製造業が今、すべき"見える化"後の行動とは?」を開催いたしました。
味の素工ンンニアリング株式会社様と共に厳しい景況の下で、食品や化成品などの製造業様を対象に経営管理・システムと現場を総合的に俯瞰し、安易な取り組みや部分的な改善に終わりがちな見える化を検証し、本当に必要な価値を見出す行動と本当に必要なシステムの構築について、ご紹介をいたしました。
■セミナ要綱
日 時:11月26(木)13:30~16:00(13:00受付開始)
会 場:青山テピア(地図)
▼13:30~14:30
『食品製造業の総合力向上と生産ラインを再生・活用させる取り組み』
――味の素エンジニアリング株式会社
「食」で培った豊富な経験と実績をもとに、食品や化成品などの製造業様を 中心に厳しい景況の下、設備投資を必要最小限に抑えた利益を生み出す新た な投資行動と、それを支えるトータルエンジニアリングサービスをご紹介い ただきます。
▼14:40~15:40
『見える化の先を実現する生産スケジューラー』
――アスプローバ株式会社
売上状況、製造現場の負荷を把握して、原料の在庫管理、賞味期限管理、発 注、納期調整など欠品なく最適な在庫状況を保つために常にモノの流れを管理することは当然です。
更に利益を生み出すためには、それらをを見える化し、需要予測、人、稼働時間等をキーにしてシュミレーションし、利益を絞りだすことをお勧めします。
2009/11/26 13:30~16:00(13:00受付開始)
会場:生産スケジューラのアスプローバ株式会社
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