生産スケジューラのAsprova
 
生産スケジューラAsprova(アスプローバ)とは

推奨の動作環境

Asprova APS 推奨の環境

Asprova APSの動作環境は、こちらをご覧ください。


Asprova NLS・DS 推奨の環境

Asprova NLS・DSの対応OS(32bit)は
 Windows 10 (Ver.1.0.0.41以降対応)
 Windows 8.1 (Ver.1.0.0.36以降対応)
 Windows 8 (Ver.1.0.0.31以降対応)
 Windows 7 (Ver.1.0.0.16以降対応)
 Windows Vista (Ver.1.0.0.5以降対応)
 Windows Server 2012 R2(Ver.1.0.0.35以降対応)
 Windows Server 2012(Ver.1.0.0.31以降対応)
 Windows Server 2008 R2(Ver.1.0.0.31以降対応)
 Windows Server 2008(Ver.1.0.0.15以降対応)
となります。

64bit版のAsprova NLS・DSは存在しませんが、64bitプロセッサマシン上では、WOW64により互換モードで正常に動作します。

CPUPentium4以上。高速である必要性は、スケジューラに比べて、それほどありません。
メモリ512MB以上
ハードディスクNLSのみの場合は30MB以上、DSを伴う場合は1プロジェクトごとに300MB以上。(ハードディスクの必要量は、データ量に依存します。)
備考ライセンス認識用のプロテクタをUSBプロテクタにする場合はUSBポートが1つ必要です。
e-プロテクタを使用する場合はUSBポートは不要です。

「Asprovaをバージョンアップするには保守契約が必要です。」